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Surface Pro 6を徹底レビュー【購入して使用済み】

どうも、パソコンブロガーのケンさん(@pasolog_ken)です。

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学生優待プログラムでSurfaceシリーズが最大4万円キャッシュバック

 

・使用場所・用途を限定せず、大学生の多様なライフスタイルに最適化された本体設計とパフォーマンス性

大学生の Surface 利用満足度:満足 92% 不満 0%(Surface アンバサダー 利用満足度調査 2017 年 12 月)

・Windows OSを作った世界的ソフトウェア会社「Microsoft」が手掛けた2in1タブレットパソコン

 

 

Surface Proシリーズに興味がある!!」「大学生活に合わせて持ち運びに便利なパソコンが欲しい!!」という方に向けに、2018年10月に発売されたSurface Pro 6について、数ヵ月使用してきた感想を交えながら、徹底的にレビューしていきます。

※Surface Pro 3の頃からProシリーズを使っているので4年近く愛用しています。

 

 

現在行われているキャンペーン情報

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使用場所・用途を限定せず、大学生の多様なライフスタイルに最適化された本体サイズとパフォーマンス性

まずは、基本的なスペックと本体サイズを解説します。

 

項目 内容
本体カラー ▼いずれかを選択

プラチナ(シルバー)

ブラック

CPU ▼いずれかを選択

Intel Core i5-8250U (1.6GHz / 4コア8スレッド)

Intel Core i7-8650U (1.9GHz/ 4コア8スレッド)

メモリ ▼いずれかを選択

8GB

16GB

ストレージ ▼いずれかを選択

SSD 128GB

SSD 256GB

SSD 512GB

SSD 1TB

グラフィック Intel UHD Graphics 620
本体サイズ 292 mm x 201 mm x 8.5 mm
重量 Core i5の場合:770g

Core i7の場合:784g

私は、Intel Core i5、8GBで一番スペックの低いモデルを選択しましたが、作業している中でパフォーマンス不足を感じたことはありません。

参考までに私の使用用途としては、ネットサーフィン、Youtubeの動画視聴、ブログの執筆、プログラミング、Excelでデータ分析、動画編集です。

 

最低スペックのモデルでさえ不便さを感じないことから、Surface Pro 6のパフォーマンスの高さが分かります。

 

【ギャラリー】

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持ち運び性能に優れているため場所を問わず作業できる。

Surface Pro 6の本体は、コンパクトなサイズ感に設計されており、持ち運びし易いパソコンとなっています。

 

本体サイズ

292 mm x 201 mm x 8.5 mm。

 

本体重量

Core i5の場合:770g

Core i7の場合:784g

(※タイプカバー付きで、約1kg)

 

サイズ感としては、大体A4のクリアファイルと同じぐらいです。

厚さは8.5mmなので、試験直前でとりあえず授業のレジュメを1つの授業分を詰め込んだぐらいの厚さになりますね。(笑)

 

もっと小さいサイズで軽量なパソコンを探している方は、この2周りぐらい小さいサイズ感のSurface Goという製品もあります。

(※同じく学生優待プログラムiconの対象製品となっており、今だけお得に購入することができます。)

 

A4のクリアファイルと比較(左:サイズ、右:厚さ)

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左のサイズ比較では、端を左上で合わせた際に、クリアファイルより小さいことが分かります。

厚さに関しても、とても薄いですね。

 

リュックに入れた際のサイズ感

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リュックなどに入れても全く邪魔になりません。

(右は、保護ケースに入れた場合)

 

大学生の場合、自宅でYoutube視聴やネットサーフィンをしたり、大学やカフェなどで課題のレポートや資料の作成など色々な場所でパソコンが必要になってくると思います。

そんな時、A4サイズのコンパクトなパソコンがあれば、場所を問わず作業することができます。

 

タイプカバーを付けて約1kgととても軽いので、電車通学や自転車通学時の持ち運びもあまり苦にはなりません。

ただでさえ重い教科書などを毎日持ち運んでいる大学生には、パソコンぐらいは軽くあって欲しいものです。

 

Wi-Fiモデルとなっており、データSIMによるLTEなどの通信には対応していません。

しかし最近は、スマホのテザリング機能を使うことで、どこでもインターネットに接続することができます。

 

また、Intel Core i5の場合はファンレスタイプのため、図書館などの静かな場所でも音の心配をせず使うことができます。

(※Core i7モデルはファンが搭載されています。)

 

私は、1日で自宅の自室、仕事部屋と外出先の3か所に持ち運びます。

持ち運びが多いとサイズや重量が気になりますが、ちょうどいいサイズ感と重量です。

基本的に、サイズや重量を小さくするとそれに合わせてディスプレイも小さくなりますが、Surface Pro 6 は、サイズ、重量とディスプレイサイズのバランスが非常に良いです。

 

持ち運び性能、テザリングでWi-Fi接続、ファンレスによる静音性(Intel i5 モデル)のおかげで場所を問わずどこでも作業することができます。

そのため、自宅、大学やカフェなど色々な場所を使う大学生のライフスタイルに適したパソコンです。

 

ハイパフォーマンスのため用途を限定せず様々な作業ができる。

Surface Pro 6の性能は高く、ライトな作業だけでなく比較的性能を要求される用途にも向いています。

 

例えば、Word等によるレポート作成、Power Point, Excelによる資料作成、ネットサーフィンや動画視聴、ブログの執筆などのライトな作業。

プログラミングや動画編集、2D・3DCGなどの比較的パフォーマンスが必要なクリエイティブな作業までストレスなく動作します。

 

CPUがIntel Core i5、メモリが8GBと低い方を搭載しているものを使っていますが、CPUの処理性能やメモリ不足を感じたことがありません。

 

※グラフィック性能を必要とする3Dゲームはできません。比較的グラフィック性能が必要のない3Dゲームならプレイ可能ですが、ビジネスやクリエイティブ向けなので、本格的にプレイしたいという方にはおすすめしません。

 

ラップトップ、タブレット、スタジオの3モードで多様な使い方をカバー

Surface Pro 6には、3つのモードがあります。

・タイプカバーを付けた「ラップトップモード」

・タイプカバーを外した「タブレットモード」

・キックスタンドを最大限まで倒した「スタジオモード」

 

ラップトップモード

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通常のノートパソコンのように使用できるラップトップモードです。

ワンタッチで簡単に取り外しできるタイプカバーを付けて、レポート、資料の作成、プログラミングや動画編集などの一般的な作業は、このモードで行うことができます。

 

タブレットモード

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タイプカバーを取り外すことで、Surfaceがタブレットモードを検知して、自動、あるいは確認後に移行します。

(※自動で移行、確認後移行、移行しないは設定できます。)

タッチ操作に合わせてデバイスが最適化され、キーボードとマウスを使う必要がありません。

 

動画を視聴する時や電子書籍やPDFファイルを読む時など少しのタッチ操作でできることに向いています。

タイプカバーは、磁石で付いているだけなのでコネクタに差し込むタイプより手早く取り外すことができます。

 

タイプカバーを後ろに回した場合

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このようにタイプカバーを後ろに回すことで、タブレットモードにすることもできます。

この時、パソコンを持ち上げる等でキータッチしてしまいますが、キーが反応しないよう配慮されています。

 

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手前にキーボードが無いので、ご飯等を食べながら動画視聴にも便利です。(笑)

普通のノートパソコンだとキーボードがあるので、それより手前にご飯を置くスペースって意外と無いんですよね。

 

スタジオモード

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キックスタンドを最大で165度まで開くことができますが、限界まで開いた状態やほぼそれに近い状態をスタジオモードと言います。

(タブレットモードのように特にWindows上でモードが切り替わることはありません。)

 

主に、ペイントソフトなどを使って2DCGをする際に、別売りのSurface ペンを使用して描くことができます。

また、3Dモデリングなどの編集やプレビュー確認時に重宝しそうです。

建築学部での建物のモデル機械学部の機械設計などにも使えるのではないでしょうか。

 

3つのモードで、さらに使用用途の幅が広がります。

この多様性のおかげて、購入時に検討していた用途だけではなく、購入後に使っていく中で「こういう風にも使いたいなー」となる時にも柔軟に対応することができるでしょう。

 

ノートパソコンの最大の弱点「作業領域・画面サイズの小ささ」をカバーできる

ノートパソコンの大きな問題と言えば、画面の大きさですよね。

持ち運び性能を重視すれば、「本体サイズや重量を小さくする」=「ディスプレイサイズが小さくなり作業領域が小さくなる」ということに直結します。

つまり、持ち運び性能と作業領域は、真逆で両立しないと思っています。

 

その中でもSurface Pro 6は、各パーツの省スペース化や無駄の無い内部設計によりスリム化し、持ち運び性能を高めています。

加えて、2736 × 1824の高精細ディスプレイを採用することで、12.3インチでも比較的、作業領域が広くバランスの取れた製品と言えます。

※画面サイズは12.3インチで同じぐらいのノートパソコン(13.3インチ)と比較すると小さく見えますが、2736 × 1824と高精細なので、その分情報を多く表示できるので、12.3インチでも狭いとは感じません。

 

バランスが取れていると言っても、やはり作業領域が小さいと感じる時がたまにあります。

そんな時は、自宅などで別途モニターを用意しておいて、マルチディスプレイで使うのがおすすめです。

 

自宅では、マルチディスプレイ環境で作業領域を広くしてガッツリ作業。

大学やカフェでは、手軽に持ち運んでライトな作業。

という使い方で、さらに便利に使うことができます。

 

マルチディスプレイ環境

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右の画像は、実際に色々なアプリケーションを開いている時のものです。

Surface Pro 6の画面には、Excelを開き、外部モニターには、左にPDFファイル、右上にテキストエディタ、右下にブラウザを起動しています。

 

これだけ拡張できれば、作業領域は十分でしょう。

さすがに私もこれで狭いと感じたことは1度もありません。(笑)

 

自宅や大学の研究室などの外部モニターを置いておける場所でないと使えないので限定的ではありますが、こういった使い方もできます。

 

MicrosoftでSurface Pro 6 を確認するicon

 

 

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キックスタンド方式というSurface Pro 6の唯一のデメリット

Surface Pro 3, 6を合わせて4年ほど使用してきましたが、1点だけ不満に思う部分があるので、そちらも紹介しておきます。

 

それは、膝の上に置いて使用する場合です。

 

Surface Proシリーズは、背面の付いている板を広げて、本体を支えると共に画面の角度を調整することができるキックスタンド方式を採用しています。

しかし、このキックスタンド方式によって、使いにくいシーンがいくつかあります。

※かなり限定的なので関係ない人には全く問題ないです。

 

使いにくいシーンとは、電車や車の中、机が無く椅子に座ってのミーティング(話しやすくために椅子だけ移動して集まる場合)などの自分の膝の上に置いて使用する場合です。

 

膝の上にSurface Pro 6を乗せた場合

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キックスタンド式の場合、キックスタンドを広げた部分までを自分の膝の上に乗せる必要があるので、かなり手前に本体を乗せる必要があります。

タイプカバーを付けて使用するとなると、キーボードが手前にくるので、肘をちょっと下げつつタイプするという態勢になります。

 

また、画面も手前にくるので、若干上からのぞき込むような形になります。

かといって、画面に角度を付けようとキックスタンドを広くすると膝の上ギリギリになるので、落ちないか不安になります。

(画像右がキックスタンドをより広げた状態)

 

タイプカバーの打ちにくさと画面の角度が少々つらく、10分程度の短時間であれば問題ないですが、長時間となるとつらくなってくると思います。

 

通常のノートパソコンであれば、キーボード部分を膝の上に乗せればいいので、比較的奥の方に置いても大丈夫ですよね。

また、楽な姿勢になるようにキーボードを前後させるだけの余裕や画面の角度を自由に変えることができる柔軟性があります。

 

しかし、Surface Pro だとキーボードとキックスタンド展開後の先の部分までを膝に乗せないと落ちてしまうので、その余裕がありません。

角度を付けて、平らにしようとするとキックスタンドの先の部分が長くなるので、柔軟に変えることができません。

 

この部分については、キックスタンド式のデメリットだと思います。

 

実際に、友人が会社支給のSurface Proを使って営業周りをしているのですが、膝に置きにくく車やバス、電車のなかでは使いにくいと言ってました。

普段、机で作業するという方は、全然問題ありませんね。

 

そういう方には、キックスタンド方式ではなく通常のノートパソコンのSurface Book 2が良いかもしれません。

MicrosoftでSurface Book 2 を確認する
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Surface Book 2でも学生優待プログラムiconで最大4万円キャッシュバックがあるのでチェックしてみて下さい。

Microsoftで学生優待プログラムを確認するicon

 

 

その他の特徴

その他にSurface Pro 6の特徴について解説していきます。

 

ストレスのない起動速度

Surface Pro 6のストレージには、データの読み書きが非常に高速なSSDが搭載されているので、起動時間がとても短いです。

 

実際に測ってみたところ、約10秒でログイン画面になりました。

 

持ち運びをした後、カバンから取り出してすぐに使うというシーンも多々あると思いますが、そんな状況でも高速なストレージがすぐに作業できるようにパソコンを起動してくれます。

 

また、持ち運び時に、シャットダウンをせずに電源ボタンを押してスリープモードにすれば、復帰する際もっと速くなります。

この場合、タイプカバーを開くだけで、スリープから1秒程度でログイン画面まで復帰します。

 

ここで具体的にどのくらい早いか比較してみましょう。

ストレージには、HDD、SATAという規格のSSD、NVMeという規格のSSD(Surface Pro 6搭載)があります。

 

左からHDD、SATA規格SSD、NVMe規格SSD

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一般的には、起動速度を速くするためにHDDからSSD(SATA)に変えるべきと言われています。

それだけで、体感的にもかなり速くなったなと感じることができます。

 

ただし、Surface Pro 6の場合はそれだけではありません。

Surface Pro 6に搭載されているNVMeのSSDは、SATAのSSDより約3倍も速いのです。

(※3倍速いと言っても起動時間が3倍速くなるということはありません。)

 

ライセンス入力だけの簡単操作ですぐにOfficeが使える

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Surface Pro シリーズでは、元々Microsoft Office がインストールされています。

シリアルキーを入力して認証することで、すぐに使用することができます。

 

付属しているOfficeソフトは、Word、Excel、Power Point、Outlook、OneNoteです。

OneNote以外は良く使うソフトだと思うので、基本的に欲しいものは揃っているという感じですね。

(※Access、Publisherは入っていません。)

 

顔認証による簡単かつ安全なセキュリティ

Windwos 10 に搭載されている顔認証機能「Windows Hello」を使い、顔認証によるスマート、かつ、スピーディなセキュリティチェックにすることができます。

 

顔認証中の画面

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意外と煩わしいパスワード入力作業が無くなってとても便利になりました。

 

認証時間や精度って大したことないんじゃないの?というイメージがあったので、これまでパスワードでのログインをしていましたが、そんなことは全然ありませんでした。

 

認証にかかる時間は、大体0.3秒ぐらいでしょうか。

速すぎてストップウォッチ等で計測できないレベルなので、感覚的な数値です。

 

私は、ログインに12桁ほどのパスワードを使用していました。

そのパスワードの入力には計測してみると2秒ほどかかったので、顔認証の方が約6倍速いですね。

 

認証精度についてですが、基本的に登録した時の顔で、真正面から撮影されれば、100%で通ります。

真顔を登録しておいて、ログイン認証の時に笑顔になる程度であれば認証されました。

ちなみに、変顔は認証されず、PINコード入力を要求されました。

 

眼鏡をかけている人は、眼鏡ありバージョン、無しバージョンの両方の顔を登録しておくことで認証できます。

しかし、マスク着用時はログインできませんでした。

マスクバージョンの顔を登録しようとすると顔と認識されず登録ができませんでした。

もし、登録できれば、それはそれでセキュリティ上の問題がありそうなので正常な動作だと思います。

 

Windows Helloには赤外線カメラを使用するため、通常のパソコンでは専用のカメラの別途購入が必要ですが、Surface Pro 6には標準で搭載されています。

顔認証のために赤外線カメラを買おうとはなかなか思わないと思うので、標準で顔認証ができるのはSurface ProやSurface Bookぐらいでは無いでしょうか。

 

 

大学生のSurface利用満足度が驚異の92%!!

Surface の利用満足度を現役の大学生にアンケートしたところ、92%もの人が満足と言っています。

さらに、どちらとも言えない。と答えた人が8%で、不満が0%でした。

利用度満足度アンケート

(データの引用元:Microsoft Surface 学生優待プログラムicon

 

上で述べたように、Surface Pro 6のコンパクト・軽量さが実現した高い持ち運び性能用途を限定しないハイパフォーマンスさが大学生の多様なライフスタイルにマッチした結果と言えるでしょう。

 

正直、大学生にはSurface Pro 6は少し高いかもしれません。

しかし、大学生へのアンケートで買って後悔した人は0%なことから、この製品に高い価値を見出しているということが分かります。

 

【送料無料】【返金保証】30 日間の返金保証付きで操作感が違っても安心

Surface Pro 6は、送料無料なだけではなく、30日間の返金保証が付いています。

 

そのため、もし購入してから「操作感がイメージしてたものと違うな…」「使い勝手が悪いな…」などの理由で返品することも可能です。

※故意に破損をさせて場合のみ返品の対象外

 

Microsoftに問い合わせ確認したところ、故意の破損以外であれば、どのような理由でも返品可能とのことでした。

 

 

1年保証付き(延長保証サービスもあり)

Surface Pro 6は、標準で1年間の保証が付いてくるので、万が一の時も安心です。

1年は心配という方向けに延長保証サービスもあり、最長2年間に延長することができます。

 

大学生活には無くてはならない存在。それが「Surface Pro 6」

私が大学生の時(5~10年前)は、ノートパソコンを持っていくとしても結構ゴツゴツとしたものしかなく、Surfaceのように持ち運びのしやすいコンパクトなものはありませんでした。

毎日持ち運ぶとなれば、かなり憂鬱になっていたことでしょう。

 

ところが今は、パーツのスリム化や高性能化が進み、Surface Pro のようなコンパクトで軽いものが色々と登場しました。

 

大学生活の間に、時間を余すことなく効率的に使って何かに打ち込みたいという方には、場所・用途問わず多様な使い方ができる「Surface Pro 6icon」がおすすめです。

 

MicrosoftでSurface Pro 6 を確認するicon

 

 

 

 

 

 



どうも、ケンさん(@pasolog_ken)でした。

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