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アルミ製の自作PC用ケースのまとめ

どうも、パソコンブロガーのケンさん(@pasolog_ken)です。

PCケースのデザイン性を求めているという方向けに、アルミ製という方向性でデザイン性の高いケースを紹介します。

 

せっかく、自作PCの組み立てをするなら、PCケースもおしゃれにしたいという方にはおすすめです。

 

 

 

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アルミとガラスのバランスが良いMini-ITX向けアルミケース

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参考:RAIJINTEK

 

RAIJINTEKの「OPHION」シリーズのアルミケースです

 

デザイン

フロントがアルミニウム素材で、サイドパネルが3.0mmの強化ガラスとなっています。

サイドパネルは、片方だけ、または一部だけといったわけでは無く、両面のサイドパネル全体が強化ガラスとなっていて、内部のパーツを全体的に見渡すことができます。

 

フロントは、電源ボタン、USB3.0 × 1, Type-C × 1のみとなっていて必要最低限という印象です。

 

OPHIONの仕様

ケースサイズ:245 × 174 × 375mm (高さ, 幅, 奥行き)

重量:約3.75kg

マザーボード規格:Mini-ITX

電源ユニット規格:ATX

ドライブベイ:3.5inchシャドウベイ × 1, 2.5inchシャドウベイ× 1 or 2.5inchシャドウベイ× 3

PCIスロット:2

ケースファン:トップ 120mm × 2, ボトム 120mm × 1 (オプション)

CPUクーラーの高さ:Max 90mm

グラフィックボードの長さ:Max 330mm

 

小型のPCケースなので、CPUクーラーやグラフィックボードのサイズに制限があるので注意が必要です。

仕様にMaxサイズの記載があるので、購入してから入らないとはならないので助かりますよね(笑)

 

 

 

超かっこいいアルミフレームの開放型ケース

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参考:RAIDMAX

 

 

RAIDMAXの「X08」というアルミフレームの開放型ケースです。

 

デザイン

アルミケースと言えばシンプルなケースが多い印象ですが、この「X08」は真逆で、アルミに複雑な加工とオープンな構造になっていることで視覚的なインパクトが大きいケースと言えるでしょう。

開放型なので通気性は抜群ですが、その分ホコリ等が溜まりやすい構造となっています。

 

ケースサイズはかなり大きいですが、インパクトとかっこ良さは他のケースには絶対劣らないでしょう。(笑)

 

 

X08 の仕様

ケースサイズ:525 × 255 × 610mm (高さ, 幅, 奥行き)

重量:約7.5kg

マザーボード規格:ATX, MicroATX, Mini-ITX

電源ユニット規格:ATX

ドライブベイ:3.5inchベイ or 2.5inchベイ × 3

PCIスロット:7

ケースファン:3個 120mm (オプション)

CPUクーラーの高さ:Max 150mm

グラフィックボードの長さ:Max 400mm

その他:水冷用ラジエーター搭載可

 



どうも、ケンさん(@pasolog_ken)でした。

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